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塗装をお考えの方へ

費用の目安は?

塗り替えにかかる費用

塗装にかかる費用は大きく分けて

  1. ①仮設足場
  2. ②高圧洗浄
  3. ③塗装前の下地処理
  4. ④下塗り
  5. ⑤上塗り
  6. ⑥付帯部分の塗装

付帯部分(雨樋、雨戸、シャッター、破風・鼻隠しや幕板、ダクト類やその他塀や門等)の量、外壁、屋根材が特殊だったり激しく劣化している場合は下地調整にかかる手間が変わる為、全体の金額も変わってきますので正確なお見積もりは必ず現場を調査させていただいています。


坪数と耐久年数、塗り替え費用の目安と比較

1階2階を合計した床面積で、おおよその塗り面積を算出しています。高圧洗浄、養生、基本的な下地調整、下塗り、上塗り2回塗り、軒天井塗装を含めた価格の一覧表です。お家や屋根の形状で塗り面積、素地の材質や模様、劣化状態で価格は上下しますので参考程度にご覧ください。足場費用、付帯する部分(雨戸、シャッターなど)の塗装料金はお家によって変わってきますので価格には含まれておりません。

目安と比較

『何が良くていくらかかるの?』
樹脂によって耐久性が変わる、その分費用もかかります。見積もりに行くと、結局何が良くてシリコン塗料もたくさんあってわからないといった方は殆どです。何を基準に業者は提案してくるのか?私たちは、お家の塗り替えは10年定期で出来れば良いと思っています。サッシ廻りやサイディングの目地に使われているコーキング部分、これは弾力を持ったゴムみたいなもので車のタイヤと同じで放置すると硬くなりやがてヒビ割れます。材料の加工が難しい箇所に使われていることが多く、雨水等の侵入を防ぎ、緩衝材のような役目をもちます。コーキング(シーリング)材も色々ありますが、塗装がひっつくコーキング材で基本的なものを使用しても弾力があるものはやがて硬化しますので塗膜ともにコーキング材の寿命を考慮しなければなりません。他にお家は微妙に動いていますのでそのメンテナンス含め10年程ではないかと思っています。 近年では機能性塗料も話題になり、塗装で温度が下がり省エネができたり、おうちの中が明るくなったりと各塗料メーカーさんがこれぞと新たな塗料を年々開発され、耐久性能もどんどん良くなっています。


塗装は金額で判断できない工事

塗装工事を見積もり書の金額だけで判断するのは、一番危険。通常塗装の材料などは延べ坪40坪ほどで15~20万円、その他の養生(ビニール、テープ)費用や仮設足場に十数万円かかります。塗装工事全体の金額からすれば経費は3.4割ほど。そのほとんどは職人さんの手間賃です。それくらい手間がかかるもので、手間をかけなければ本来の塗装ができません。極端に安くできる工事は、塗るところを減らす(ここは塗ってくれないの?等のトラブル)、手間を減らす(雑な下地処理や塗り回数を減らす)、営業マンの取り分を減らすのどれかです。塗ってしまえば綺麗になってしまうので、塗る過程が一番大事で、わかりにくい見積もり書や仕様書がなくては判断できにくいのが塗装工事です。


塗装に使う足場の費用

同じ箇所を何度も触らなければならない塗装工事においては、安定して作業ができる場所(足場)が絶対条件になります。「大屋根の塗装を足場無しでやった。」等よく聞きますが、軒先なんて怖くてしっかり塗れませんし、塗料の飛散は少なくとも近隣に飛んでいってしまいます。 工事の為だけに作られ、工事が終わると形として残らない、仮設足場はもったいないと思われがちですが、足場をケチってしまう事はずさんな工事につながります。 仮設足場は建坪40坪、約250m2まで1律100,000円です。

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工事費用が高くなるケース

塗装工事では、材料の種類等とは別の要因で費用が割高になる場合があります。
隣のお家との感覚が狭く、養生や施工が困難であったり、下地が著しく痛んでいて補修や調整に費用がかかったりなど、様々な要因で通常の塗装費用に加えてコストが掛かってしまいます。

単に価格を見るだけではなく、何処にどれだけの費用がかかり、何故それが必要なのかが明確であればいいですね。複数の業者から見積もりをとっている場合は、よく説明を受けたうえで判断しなければなりません。


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